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HOMEサポート情報ダウンロード無線LANアクセスポイント > corega Wireless LAN APRS-11 ファームウェアダウンロード
corega Wireless LAN APRS-11 ファームウェア・ユーティリティ ダウンロード
Index
・Wireless LAN APRS-11 ファームウェアアップデータ
・Peer to Peerアクセスポイント ファームウェア
・修正パッチ
Wireless LAN APRS-11 ファームウェアアップデータ ダウンロード
こちらで公開しておりますファームウェアアップデータを無線LANアクセスポイントにインストールしファームウェアを更新することにより、 様々な機能の追加やアップグレード、問題点の修正を行うことができます。以下の注意をよくお読みになってアップデートを行ってください。
ファームウェアアップデートにおけるご注意
●ファームウェアのアップデート中は絶対にルータの電源を落とさないでください。最悪の場合、無線LANアクセスポイントが起動できなくなり、使用できなくなってしまう場合があります。
●ファームウェアのアップデートは、必ずネットワーク管理者に相談してから実行してください。また、ファームウェアのアップデート中は無線LANアクセスポイントとの通信ができなくなりますので、通信を行っているユーザーに対して、あらかじめ通信ができなくなることを知らせてからファームウェアのアップデートを実行してください。
●Wireless LAN USB-11、USB Stick-11、USB-11 Miniをご利用のお客様へ
Version4.5.6Kより新たに追加された「AP検索機能」にて「禁止」に設定すると上記の製品では接続ができなくなることが確認されております。上記の3製品をご利用の場合は、恐れ入りますが「AP検索機能」を「許可」に設定していただきますようお願いいたします。
●ZAQご利用のお客様へ

異常なDHCPリクエストを発生させる不具合が報告されておりますが、ファームウェアをVer4.5.6J(以下Jバージョン)にアップデートすることで 解決いたします。ZAQにてご利用のお客様につきましては、お手数ですが、Jバージョンにアップデートしてご使用いただきますようお願い申し上げます。
●iTSCOM(旧 東急CATV)ご利用のお客様へ
iTS COMに接続する際にルータ機能を使用すると正常にIPアドレスが取得できずインターネットに接続できない不具合が報告されておりますが、この「最新ファームウェア(Ver4.5.6J/G)」と「iTS COM専用パッチ」をインストールすることによりこの不具合を解消することができます。この最新ファームウェアと一緒に修正パッチをダウンロードしておき、ファームウェアアップデート後に修正パッチをインストールしてください。
Ver4.5.6J/G対応 iTSCOM接続用修正パッチ
なお、以前のファームウェア(Ver4.5.6F)とその修正パッチをご使用のお客様も、新たにこの最新ファームウェアと修正パッチをインストールしていただきますようお願いいたします。
iTSCOMではルータ機能を使用せず、アクセスポイントは「標準モード」で複数台のPCを接続できます。特にルータ機能を使用する必要のない場合は「標準モード」でご使用ください。
ファームウェアのアップデート方法
アクセスポイントのファームウェアをアップデートするには、アップデータ本体の他に、アップデータをアクセスポイントに送信するソフトウェア「UPCLI for Windows」が必要です。(このソフトウェアは製品には添付されておりませんので、こちらであらかじめダウンロードし、パソコンへのインストールしてからアップデートを行ってください。「UPCLI for Windows」の操作方法、アップデートの手順は「ファームウェア更新手順書」を参照してください。
ファームウェアアップデータ

<ルータ機能搭載ファームウェア>

 Ver4.5.6L(最新バージョン)apfw456l.bin (2,048KB)
 Ver4.5.6J:apfw456j.bin (2,048KB)
・ファイルは圧縮されていないのでファームウェアをアップデートする際に、ダウンロードしたファイルを直接指定してください。

ファームウェアアップデートユーティリティ/更新手順書(PDFファイル)
UPCLI Ver1.78a:upcli_178a.exe(1,599KB)
ファームウェア更新手順書(195KB)
更新履歴

Ver 4.5.6L

●アクセスポイントのPCカードスロットに以下のLAN PCカードが対応しました。
 ・corega Ether II PCC-TD
 ・corega FEther PCC-TXM
●AP検索機能の初期設定を「許可」に変更しました。
Ver 4.5.6K
●無線クライアント側から本製品を検出することを許可、または禁止することができる「AP検索」機能を追加しました。
●ローミング機能の許可、禁止を選択できるようになりました。
※詳細は補足説明書(PDFファイル)を参照してください。
●DDIポケット社製AirH"128Kサービス(本田エレクトロン製端末AH-G10)に対応しました。
Ver 4.5.6J
●Intersil Prism 2.5以降のチップを搭載した無線LANアダプタに対応しました。同チップを搭載したコレガ製無線LANアダプタは以下の製品です。
 ・corega Wireless LAN PCCL-11
 ・corega Wireless LAN CF-11
※Wireless LAN CF-11をご利用のお客様へ
製品添付のCD-ROM内に収録しておりますファームウェアはバージョンが 4.5.5H/4.5.6H(以下Hバージョン)となっておりますが、 Hバージョンの内容は4.5.5J/4.5.6J(以下Jバージョン)に含まれております。 ファームウェアのアップデートを行われる場合には本Jバージョンをご使用ください。
●DHCPリクエストに関し一部修正を施しました。CATV/ADSLモード時のDHCPリクエスト処理に関し、タイミングを合わせる修正を施しました。
Ver 4.5.6G
●PPPoE(PPP over Ethernet)に対応しました。
●PortForward(ポートフォワード)機能を搭載しました。
●128bitWEP機能に対応しました。
●DDIポケット社製AirH"カード(MC-P300)に対応しました。
※AirH"対応カードとの接続方法などについては「AirH"対応について」をご覧ください。
●au cdmaOne Rapira Cardに対応しました。
●ダイヤルアップモードでプロバイダーへの接続認証方式(PAP/CHAP)が選べるようになりました。
●ダイヤルアップ自動切断を無制限にし長時間接続した場合、 一部のTA/モデムが応答しなくなる現象を改善しました。
●ASAHI NETのフレッツISDNにおいて、ユーザー認証に失敗する問題を解決しました。(本バージョンよりパッチのインストールが不要となります)
●MACアドレスフィルタリングの最大登録数が2000個から20個になります。
Ver 4.5.6F
●ダイヤルアップ時のユーザー名が、128文字まで対応しました。
●標準モードにて指定したゲートウェイ・アドレスがCATVモードの時にDHCPサーバ情報に引き継がれて しまう不具合を修正しました。
●CATV接続モード時に固定IPアドレスで動作させた場合、CATV局への接続および外部のWEBページへのアクセスができなかった不具合を修正しました。
●「CATV/ADSL接続モード」で使用する場合のWEB設定画面を一部変更しました。
Ver 4.5.6E
●CATVインターネットサービスやインターネットプロバイダーなどのDHCPサーバからIPアドレスを割りふられる際に、アドレスのリース期間が無期限の場合、アクセスポイントが正常に動作しなくなる不具合を修正しました。
 
Peer to Peerアクセスポイントファームウェア
Peer to Peer Access Point(以下PTP AP)とは、アクセスポイント同士で無線通信を行う機能です。PTP APファームウェアをアクセスポイントにインストールすることにより、アクセスポイント同士が1対1で無線通信を行うことができます。ただし無線LANカード/アダプタを搭載したパソコンと通信することはできなくなりますので、ご注意ください。

●アクセスポイントに有線LANを接続することにより、無線ブリッジとして動作します。
●アクセスポイント間の通信可能な距離は、通常でアクセスポイントとPCが接続できる距離と同等です。(屋内で最大 約50m)
●DHCPサーバ機能が搭載されますので、アクセスポイントに接続したクライアントPC等にIPアドレスを付与することが可能です。
●PTP APファームウェアのインストール・設定方法は、設定手順書(PDFファイル)をご参照ください。
●通常機能のファームウェアをインストールすることにより、元のアクセスポイントに戻すことが可能です。ただし、設定は保存されませんので再び設定し直す必要があります。
ファームウェアアップデートにおけるご注意
●Peer to peer Access Pointはサポート対象外とさせていただきます。操作や動作に関するお電話またはFAXでのお問い合わせは承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
●ファームウェアのアップデート中は絶対にルータの電源を落とさないでください。最悪の場合、無線LANアクセスポイントが起動できなくなり、使用できなくなってしまう場合があります。
●ファームウェアのアップデートは、必ずネットワーク管理者に相談してから実行してください。また、ファームウェアのアップデート中は無線LANアクセスポイントとの通信ができなくなりますので、通信を行っているユーザーに対して、あらかじめ通信ができなくなることを知らせてからファームウェアのアップデートを実行してください。
●通常機能のファームウェアをインストールすることにより、元のアクセスポイントに戻すことが可能です。ただし、設定は保存されませんので再び設定し直す必要があります。
ファームウェアのアップデート方法
アクセスポイントのファームウェアをアップデートするには、アップデータ本体の他に、アップデータをアクセスポイントに送信するソフトウェア「UPCLI for Windows」が必要です。(このソフトウェアは製品には添付されておりませんので、こちらであらかじめダウンロードし、パソコンへのインストールしてからアップデートを行ってください。「UPCLI for Windows」の操作方法、アップデートの手順は「ファームウェア更新手順書」を参照してください。
Peer to Peerファームウェアアップデータ
 Ver3.5.0:apfw350.bin(2,048KB)


Peer to Peerファームウェア説明書
(ファームウェア更新手順/設定方法を記載したPDFファイル)
PTPAP機能対応について(459KB)
Peer to Peerアクセスポイントファームウェア使用上のご注意
設定画面にWEP機能を設定する箇所がございますが、ここで設定を行うとアクセスポイントが機能しなくなりますので、空欄のままご使用ください。
●PTP APファームウェアをインストールすると無線LANアダプタを接続したPCとは接続できません。
●PTPファームウェアが通信できるのは1対1のみです。通常の無線LANのように1対多の接続はできません。
●PTP APファームウェアをインストールするとPTP AP専用として動作するため、ルータ機能が使用できなくなります。CATV/ADSL接続及びダイヤルアップ接続はできなくなりますのでご注意ください。
●ファームウェアのインストールはネットワーク経由で行ってください。シリアルポート経由のインストールはできませんのでご注意ください。

ドライバダウンロード 無線LANアクセスポイント用修正パッチ
ファームウェア修正パッチ ダウンロード
こちらで公開しておりますファームウェア修正パッチを無線LANアクセスポイントにインストールし、ファームウェアをアップデートすることにより、特定条件下の使用における不具合を修正し、通常通りアクセスポイントを使用することができます。以下の注意をよくお読みになってアップデートを行ってください。
ファームウェアアップデートにおけるご注意
● お客様がアクセスポイントを使用中の環境とは関係ないパッチはインストールしないでください。アクセスポイントが正常に動作しなくなる場合があります。この場合、コレガでは一切の責任を負いかねます。
●ファームウェアのアップデート中は絶対にアクセスポイントの電源を落とさないでください。最悪の場合、アクセスポイントが起動できなくなり、使用できなくなってしまう場合があります。
●ファームウェアのアップデートは、必ずネットワーク管理者に相談してから実行してください。また、ファームウェアのアップデート中はアクセスポイントとの通信ができなくなりますので、アクセスポイントを使用して通信を行っているユーザーに対して、あらかじめ通信ができなくなることを知らせてからファームウェアのアップデートを実行してください。
ファームウェアのアップデート方法
アクセスポイントのファームウェアをアップデートするには、アップデータ本体の他に、アップデータをアクセスポイントに送信するソフトウェア「UPCLI for Windows」が必要です。(このソフトウェアは製品には添付されておりませんので、こちらであらかじめダウンロードし、パソコンへのインストールしてからアップデートを行ってください。「UPCLI for Windows」の操作方法、アップデートの手順は「ファームウェア更新手順書」を参照してください。
ファームウェア修正パッチデータ
修正パッチVol 3
 ■アクセスポイントとAirMacが相互通信できない問題を解決します。
修正パッチVol 2
 ■CATV/ADSLモード時に、東急CATVに接続できない問題を解決します。
修正パッチVol 1
 ■ASAHIネットにフレッツISDNにて接続する際に接続に失敗する問題を解決します。
ファームウェアアップデートユーティリティ/更新手順書(PDFファイル)
UPCLI Ver1.78a upcli_178a.exe(1,599KB)
ファームウェア更新手順書(195KB)
修正パッチVol 3
■アクセスポイントとAirMacが相互通信できない問題を解決します。
対応機種:Wireless LAN APRS-11・APR-11・AP-11共通
対応ファームウェア:Ver4.5.5F・Ver 4.5.6F
(Ver 4.5.5G・4.5.6G以降では修正パッチをインストールしなくても問題なく通信が可能です。)
公開日:2001/3/1
パッチ内容
アクセスポイントとAirMacが相互通信できない問題を解決します。なお、本パッチのインストールはWindowsパソコンからのみ行えます。Macからのインストールは行えませんのでご注意ください。
パッチのダウンロード
corega_bssid.bin(5KB)
修正パッチVol 2
■CATV/ADSLモード時に、iTS COM(旧 東急CATV)に接続できない問題を解決します。
対応機種:Wireless LAN APRS-11・APR-11・AP-11共通
対応ファームウェア:Ver4.5.5J/G・Ver4.5.6J/G
アクセスポイントにインストールされているファームウェアにより、インストールするパッチファイルが異なりますのでご注意ください。
公開日:2001/9/21
パッチ内容
CATV/ADSLモード時に、iTS COMに接続できない問題を解決します。
この修正パッチはファームウェアバージョン Ver4.5.5J/G(Wireless LAN AP-11,APR-11用)、Ver4.5.6J/G(Wireless LAN APRS-11用)がインストールされているアクセスポイント専用です。それ以前のファームウェアでご使用の場合はこのパッチと一緒に最新ファームウェアをダウンロードし、ファームウェアをアップデートした上で修正パッチをインストールしてください。
修正パッチをインストールする前の状態に戻すには修正パッチを削除する「pump_g_rm.bin」をインストールしてください。
ダウンロード、インストール手順
・ファームウェア(Ver4.5.5J/G・Ver4.5.6J/G) をダウンロード(必要に応じてファームウェアアップロード設定手順書をダウンロード、印刷する。また、アップデート専用ソフト「UPCLI for Windows」がパソコンにインストールされていない場合は、ダウンロードする)
 ↓
・一旦インターネットの接続を切る
 ↓
・設定手順書の手順どおりにダウンロードしたファームウェアをアクセスポイントにアップデート(インストール)
 ↓
・同様の手順で修正パッチをアクセスポイントにインストール
 ↓
・アクセスポイントの設定を行いインターネットに接続できるかを確認する
※補足
iTSCOMではルータ機能を使用せず、アクセスポイントは「標準モード」で複数台のPCを接続できます。特にルータ機能を使用する必要のない場合は「標準モード」でご使用ください。
パッチのダウンロード
pump_g.bin(15KB)Ver.G専用
pump_g_rm.bin(97KB)Ver.G専用
修正パッチVol 1
■ASAHIネットにフレッツISDNにて接続する際に接続に失敗する問題を解決します。
対応機種:Wireless LAN APRS-11・APR-11・AP-11共通
対応ファームウェア:Ver4.5.5F・Ver 4.5.6F
(Ver4.5.5G、4.5.6G以降はこのパッチの機能があらかじめ入っているのでインストールをする必要がありません)
公開日:2001/1/10
パッチ内容
ASAHIネットにフレッツISDNにて接続する場合に、アクセスポイント(ダイヤルアップモード時)を経由するとユーザー認証で失敗してしまい接続できない問題を解決します。
※補足
修正用のパッケージ「ppxp_pap.bin」をインストールすると、ファームウェアにppxp_auth.pkgがインストールされて、認証方式はPAPのみとなります。AP情報のファームウェアバージョンに「+ppp1」が表示されるようになります。修正パッチをインストールする前の状態に戻すには修正パッチを削除する「ppxp_orig.bin」をインストールしてください。ppxp_auth.pkgが削除され、認証方式を元の方式(PAP+CHAP/MD5+CHAP/MS)に戻します。AP情報のファームウェアバージョンに「+ppp1」は表示されなくなります。
パッチのダウンロード
ppxp_pap.bin(1KB)
ppxp_orig.bin(1KB)
 
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