コレガダイレクトショッピング
サイトマップ
   
サイトマップ
商品情報 サポート情報 サービス情報 法人のお客様 事業案内 コレガダイレクトショッピング
 ●ダウンロード  ●重要なお知らせ  ●各種マニュアル ●よくあるお問い合わせ  ●保証・サポート窓口  ●ユーザー登録
HOMEサポート情報ダウンロードブロードバンドルータ > corega BAR SW-4P HG ファームウェア ダウンロード
corega BAR SW-4P HG ファームウェア ダウンロード
ファームウェアアップデータ ダウンロード
こちらで公開しておりますファームウェアアップデータをルータにインストールし、ファームウェアを更新することにより、 様々な機能の追加やアップグレード、問題点の修正を行うことができます。以下の注意をよくお読みになってアップデートを行ってください。
ファームウェアアップデートにおけるご注意
・ファームウェアのアップデート中は絶対にルータの電源を落とさないでください。最悪の場合、ルータが起動できなくなり、使用できなくなってしまう場合があります。
・ファームウェアのアップデートは、必ずネットワーク管理者に相談してから実行してください。また、ファームウェアのアップデート中はルータとの通信ができなくなりますので、ルータを使用して通信を行っているユーザーに対して、あらかじめ通信ができなくなることを知らせてからファームウェアのアップデートを実行してください。
・このファームウェアは「corega BAR SW-4P HG」専用です。他の製品にインストールすると、製品が動作できなくなりますのでご注意ください。誤った製品にアップデータをインストールした場合のトラブルについては、コレガではサポートいたしかねます。
・ルータの動作を安定させるためにファームウェア更新前、更新後は必ずinitボタンによる工場出荷状態への初期化を行ってください。また、初期化を行うと内部機能が変更されるため、設定値が消去されます。
ファームウェアアップデータ

Ver1.40
barsw4phg_140.exe(543KB)
 ※Macをご使用の方はこちらをご利用ください…barsw4phg_140.sit
 ・追加機能の設定方法につきましては、『取扱説明書 WAN側設定編』(PDFファイル)を参照してください)
  (上記PDFファイルを開く際に「オブジェクトのラベル形式が正しくありません」というメッセージが表示され
   ファイルが開けない場合は、「右クリック」-「対象をファイルに保存」し、ローカルディスクに保存してから
   Adobe Acrobat (Reader)で開いてください。
ご注意
・ルータの動作を安定させるためにファームウェア更新前、更新後は必ずinitボタンによる工場出荷状態への初期化を行ってください。また、初期化を行うと内部機能が変更されるため、設定値が消去されます。
・ファームウェアVer1.40をインストールすると元のバージョンには戻せません。ご了解の上、アップデートを行っていただきますようお願いいたします。
・ファームウェア更新及び初期化の手順は製品添付の取扱説明書をご参照ください。


ファームウェアアップデートユーティリティを使ったアップデート

通常はWWWブラウザーのメニューからファームウェアのアップデートが行えますが、メニューが表示できない場合やハードウェアが起動しなくなった場合は、専用のユーティリティを使ってファームウェアをアップデートしてください。

Ver1.40(アップデートユーティリティ、手順書同梱)
barsw4phg_140utl.exe(1.36MB)

・ユーティリティ対応OS:Windows XP/2000/Me/98SecondEdition
・このファイルを実行すると Ver1.40アップデータ、アップデートユーティリティ、ユーティリティを使ったアップデート手順書(PDF)が解凍されます。手順書に従ってアップデートを行ってください。なお、解凍されるアップデータはユーティリティを使ったアップデートのみご使用になれます。


過去のファームウェア
・Ver1.30:barsw4phg_130.exe
(542KB)
・Ver1.22:barsw4phg_122.exe
(541KB)
・Ver1.21:barsw4phg_121.exe
(528KB)
・Ver1.0:barsw4phg_100.exe
(496KB)
更新履歴
Ver 1.40

●マルチセッション利用時の動作について、安定化を図りました。
Ver 1.30

●DNSリレー機能において、内部処理を一部変更いたしました。
●VPNパススルー機能のパケット処理ルーチンを一部変更いたしました。
※上記仕様変更により動作の安定化を図りました。
Ver 1.22
●DHCPサーバからのIP取得における通信方式を一部追加しました。
●IPアドレスを所有しないPPPサーバとの接続に対応しました。
●クライアントPCのワーム感染による多量な不正パケットに対し監視機能を追加しました。
Ver 1.21
WAN-マルチPPPoEセッションの設定画面の不具合を修正しました。
Ver 1.2

●Unnumbered IP機能を追加しました。(設定方法はこちらを参照してください)
●マルチセッション(2セッション)機能を追加しました。(設定方法はこちらを参照してください)
●ログ情報表示の一部が表示されない現象を改善しました。
●MSS値取得方法を変更しました。(MTU値 -40)
●DoS攻撃検出時の処理速度を向上しました。
Ver 1.0
●初版
 
サイトの利用について プライバシーポリシー お問い合わせ