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  ドライバファイルの作成方法
  ドライバファイルについて
  「ドライバダウンロード」に公開されているファイルは、ドライバファイルを圧縮し、自己解凍型形式に変換した exe 形式です。このファイルは圧縮解凍ソフトを用意せずにWindows上で実行(ファイルをダブルクリック)していただくだけでドライバファイルを作成することができます。ここでは公開しているファイルのダウンロード、解凍方法をご案内いたします。なおインストールするパソコンやOSによってはインストール方法が異なる場合がありますのでご了承ください。
  ドライバファイルの作成方法
  1.お持ちの製品に適合したドライバのアイコンをクリックします。
または
  2.ドライバファイルをダウンロードの確認、そしてどこのフォルダに保存するか決定し、「保存」をクリックします。
(ここでは仮に「マイドキュメント」に保存することにします)

  3.ダウンロードが始まり、無事終了すると指定されたフォルダにファイルが作成されます。
または
以降、ドライバをハードディスクに保存するか、フロッピーディスクに保存するか選択し進んでください。ドライバファイルが1.44MB以上のものはフロッピーディスクには保存できません。製品に同梱されているドライバがCD-ROMに収録されている製品についてはハードディスクに保存することをお勧めします。

なお解凍先のフォルダについて標準では、
・製品に同梱されているドライバがフロッピーディスクの製品は『a:

・CD-ROMの場合は『c:¥corega¥ドライバファイル名前』
に設定されております。

 
ドライバファイルをハードディスクに保存する場合
1.ハードディスクに保存する場合はドライバファイルを格納するフォルダを用意します。例としてCドライブの¥corega¥fepcitxm_110フォルダ内に解凍する場合は『c:¥corega¥fepcitxm_110』と表示されます。解凍先を変更する場合は手入力するか、「参照」をクリックします。

このアイコンをダブルクリックした後の画面   このアイコンをダブルクリックした後の画面
 

2.
解凍が始まり、無事終了すると、指定したフォルダにドライバが現れます。

ドライバファイルをフロッピーディスクに保存する場合
1.フォーマットしたフロッピーディスクをドライブに入れます。
2.ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、解凍先のフォルダを決定します。お使いのパソコンのフロッピーディスクドライブを指定してください。(通常はAドライブなので『a:』と入力して『OK』をクリックします)

このアイコンをダブルクリックした後の画面   このアイコンをダブルクリックした後の画面
 
3.解凍が始まり、無事終了すると、フロッピーディスクにドライバが現れます。
4.お使いのWindowsに合ったドライバをインストールしてください。インストール方法は製品により異なりますので取扱説明書を参照してください。

 
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