サイトマップ
サイトマップ
商品情報 サポート情報 サービス情報 法人のお客様 事業案内 コレガダイレクトショッピング
  ●ニュースリリース ●動作検証表  ●最新OS対応情報  ●導入ナビゲーション
HOME商品情報導入ナビゲーション > コレガ製品 導入ナビゲーション

あんしん無線LAN生活 無線LANをより便利にする「WDS」 Wireless Distribution System 商品(型番:CG-WLAP54AG)の写真
LAN間接続機能とは?

複数の有線LANを無線で接続する機能です。離れた場所にある複数の有線LAN同士を接続して、相互にデータのやりとりができるようになります。
図:LAN間接続機能の使用例
有線LAN1、有線LAN2、有線LAN3は相互に無線接続されています。
有線LAN2のパソコンから有線LAN1のブロードバンドルータを通して、インターネットに接続したり、プリンタを使うことができます。
有線LAN1のパソコンに保存した写真や映像データを、有線LAN3のネットワーク対応DVDプレーヤで再生、テレビ画面で見ることができます。
check! LAN間接続機能の設定は?
3台のアクセスポイントが相互に接続できるように、すべてのアクセスポイントのWDS設定を「LAN間接続モード」にします。1台を親機に、他のアクセスポイントは子機として設定します。アクセスポイント1にはアクセスポイント2とアクセスポイント3のMACアドレスを設定し、アクセスポイント2およびアクセスポイント3にはアクセスポイント1のみのMACアドレスを設定します。
POINT こんな方におすすめです!
・離れた場所にある複数のネットワーク機器を相互に接続させたい。 ・オフィスで各部署ごとにはすでに有線LANが構築済み。部署間でのデータのやりとりを配線工事なしで行いたい。

設定方法は?

↑WDSトップへ戻る  →リピータ機能とは?

 
サイトの利用について プライバシーポリシー お問い合わせ