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ブロードバンドインターネット接続ガイド - フレッツADSL(PPPoE接続)編
該当サービス: NTT東日本、NTT西日本『フレッツADSL』『Bフレッツ』他
有線で接続する場合
▼接続する際にお客様で用意していただくもの
LANアダプタ パソコンに装着します。LANアダプタにあるLANポートがインターネットから送受信されるデータの出入り口となります。パソコンにより適合するアダプタが異なります(LANアダプタの選択ガイド)。なお、LANポートがあらかじめ装備されているパソコンには必要ありません。        
LANケーブル
(UTPケーブル)
ADSLモデム、パソコン、ルータなどを結ぶケーブルです。ストレートケーブルとクロスケーブルの2種類ありますが、通常はストレートケーブルを使用します。1本あたり最大100メートルまで使用できます。
ブロードバンド
アクセスルータ
通常、ブロードバンドインターネットは1契約につきパソコン1台までしか接続できませんが、ブロードバンドルータを使用することにより2台以上を同時に接続することができます。また、不正アクセス防止などのセキュリティ対策にも効果があります。    

パソコン1台の場合

パソコン3台の場合
この場合に必要なもの
 ・LANアダプタ×1
 ・LANケーブル×1
 
この場合に必要なもの
 ・ブロードバンドルータ×1
 ・LANアダプタ×3
 ・LANケーブル×4
必要な機器が揃ったら設定を行いましょう!
ブロードバンドアクセスルータ カンタン設定例



有線・無線混在で接続する場合
▼無線を利用する際にお客様で用意していただくもの
無線LANアダプタ パソコンを無線でネットワークに接続する際に装着します。LANアダプタと同様にパソコンに合ったものを選択する必要があります。
無線LANアクセスポイント 無線接続された各パソコンと有線ネットワークの中継を行います。コレガのアクセスポイント(Wireless LAN AP-11mini)は一台につき、パソコン16台まで無線接続が可能です。
※この他、パソコンを2台以上接続する際に必要なブロードバンドルータ、有線で接続する部分ではLANアダプタとLANケーブルがそれぞれ必要です。
パソコン4台、内2台に無線LANを利用した場合
この場合に必要なもの
 ・無線LANアクセスポイント ×1
 ・無線LANアダプタ ×2
 ・ブロードバンドルータ ×1
 ・LANアダプタ ×2
 ・LANケーブル ×4
必要な機器が揃ったら設定を行いましょう!
ブロードバンドアクセスルータ カンタン設定例
 
 
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