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HOME商品情報導入ナビゲーション > 11acで驚異の理論値866.7Mbps 比べて分かる驚きのスピード
 



 
 
 
従来11nから約3倍高速化!

ネットがより速く快適に、ストリーミングにも強く高速でのダウンロードが可能となり、大量のデータを扱うパソコンやゲーム機での利用に特にお勧めです。
3G回線やLTE回線と比較しても速く、スマートフォンやタブレットPCでの利用にも適しており、ネットの高速化はもちろんのこと、アプリや音楽等のダウンロードもより快適になります。
また、すでに普及しており対応機器の多い従来規格11n/g/bにも対応しているため、お持ちの端末を買い換えることなく、手軽に快適な環境を整えられます。


11acの高速化技術を利用するにはパソコン、スマートフォン、ゲーム機、タブレット、テレビ、無線子機等の端末が11acに対応している必要があります。
表示の数値は、無線LAN規格の理論上の最大値であり実際の転送速度を示すものではありません。
   
 
 
「11ac」とは米国電気電子協会(IEEE)で策定を進めている次世代の高速な無線LAN規格です。
コレガの無線LANルータ「CG-WGR1200」は11acの高速化技術である「変調多値数増加」及び「伝送帯域幅拡大」を採用 しています。
 
「一度に運ぶ情報量」を増やす 〜変調多値数増加〜

従来の11nでは6ビット(64QAM)だったものが8ビット(256QAM)になることで一度の信号に含まれる情報量が増えています。その結果、通信が高速化します。

【ビットとは】 コンピュータが扱うデータの最小単位
【QAMとは】 アナログ信号やデジタルデータと、電波や電気信号の間で相互に変換を行うための変調方式の一つ


「情報の通り道」を増やす 〜伝送帯域幅拡大〜

従来の11nでは最大40MHz幅までの使用でしたが、11acでは80MHz(最大160MHz)幅まで情報を束ねて効率よく伝送することができます。これにより情報の通り道が広がり、無線通信をこれまでよりもさらに高速化することができます。

CG-WGR1200は80MHz幅の伝送帯域幅を利用


   
 
 
11ac(5GHz帯)では理論値866.7Mbps、11n(2.4GHz帯)では理論値300Mbpsを実現。また11ac(5GHz帯)と11n(2.4GHz帯)を同時利用で使い分けをすることにより、電波の渋滞を回避し高速かつ安定した通信でより多くの機器と接続できます。
 
11acの高速化技術を利用するにはパソコン、スマートフォン、ゲーム機、タブレット、テレビ、無線子機等の端末が11acに対応している必要があります。
表示の数値は、無線LAN規格の理論上の最大値であり実際の転送速度を示すものではありません。


 
<コレガ11ac規格 無線LAN製品>
対象製品は右記からご覧ください。   無線LAN親機 商品情報

 
 

 

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