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PROMISE社製RAIDコントローラ搭載 4BAY RAID対応 ギガポート搭載 LAN接続ハードディスクケース 「HDD BANK TERA」 (NAS ディスクレスモデル)
CG-NSC4500GT
CG-NSC4500GT
標準価格 発売日
43,890円(税抜41,800円) 販売終了製品
型 番 JANコード
CG-NSC4500GT 4519157013468
コレガダイレクトショッピング
REGZA動作確認済 dlna
     
 
※Active Directoryはコレガ環境にて動作を確認しています。マニュアル/サポートセンターでのご案内は行っておりません。
※NFSはマニュアル/サポートセンターでのご案内は行っておりません。
※プリントサーバ機能はWindowsのみのサポートとなります。 (プリンタのすべての動作を保証するものではありません。 )
※プリントサーバ機能はSMB on TCP/IP(WPS)での動作となります。
※DDNSサービスはDyndnsのみの対応となります。
CG-NSC2100GT商品ページはこちら
CG-NSC1000GT商品ページはこちら
動作確認済みHDDはこちらをご覧ください
CG-NSC4500GTの最新情報はこちら
オプション:CG-CRR-HD01(HDD用トレイ)
FAQよくあるお問い合わせはこちら
【関連記事】 : 【Broadband Watch】スペアディスクで障害を自動修復RAIDに対応したコレガのNASケース
「HDD Bank TERA CG-NSC4500GT」
 
【AllAbout】 【コレガ】NSC4500GT使用記  ⇒ NASって何ですか?
 ⇒ NASをセットアップしアクセスしてみよう
 ⇒ NASの速度を計測する
 ⇒ 誰でもできる完全無欠のバックアップ方法(1)
 ⇒ 誰でもできる完全無欠のバックアップ方法(2)
 ⇒ 誰でもできる完全無欠のバックアップ方法(3)
 ⇒ NASをFTPで公開する(読者の方より)
ダウンロード
【マニュアル】
    Revision(Aが初版) 改版日
取扱説明書(3.41MB) Rev.C 07/10/22
詳細設定ガイド(8.59MB) Rev.A 07/07/17
【ファームウェア】
公開日 2008/11/17
バージョン Ver01.02.2140.09 対応OS Windows Vista/ XP/2000
ファイル ダウンロード
備 考
  1. ダウンロードした"nsc4500_010209.exe"をダブルクリックして解凍します。任意の場所に指定し(指定がない場合"c:¥corega¥nsc4500_010209")、 ファイルを解凍します。
  2. 解凍したフォルダの中のファームウェアファイル"nsc4500_010209.upg"をNAS側本体の「public」フォルダにコピーします。
  3. ファームウェアの更新ページで、ファームウェアファイル名 "nsc4500_010209.upg"を入力してください。
ご注意
  • NAS本体側作業中(データ書込み中、読み出し中)には更新作業を行わないで下さい。
  • ファームウェアはNAS側本体の「public」フォルダにコピーした状態で更新作業を行ってください。
  • ファームウェアの更新を確認するにはWEB UI「システムステータス」内の「バージョン」を確認してください。
  • ファームウェアの更新の前に本商品内のデータを他のメディアにバックアップしてください。
更新履歴
Ver.01.02.2140.09 ・ゴミ箱機能のON/OFF設定を追加しました。
・ホームディレクトリ機能を追加しました。
Ver.01.02.2140.06 ・安定性を向上しました。
Ver.01.01.2140.13 ・APC社製の一部UPS製品が認識できなくなる問題を修正しました。
Ver.01.01.2140.11 ・サービス設定 ページ FTPサービス "パッシブポート" に対する、入力問題を改善しました。
・フォルダー単位でのアクセス制限(サービス設定)に対する問題を修正しました。
・警告音設定機能の再起動後の設定に対する問題を修正しました。
Ver.01.01.2140.10 ・初版
【DLNA追加 アプリケーション】
公開日 2008/03/07
バージョン Ver1.011 対応OS Windows Vista/ XP/2000
ファイル ダウンロード
導入手順
DLNA対応 追加アプリケーションの導入方法と機能についての説明(2.01MB)
備 考
  1. DLNA追加アプリケーションの追加はNAS側本体の「public」フォルダにコピーした状態で更新作業を行ってください。
  2. DLNA追加アプリケーションの追加後、「サービス設定」より「DLNA サーバ」を有効に設定してください。
ご注意
  • NAS本体作業中(データ書込み中、読み出し中)には更新作業を行わないで下さい。
  • DLNA追加アプリケーションの導入の前に本商品内のデータを他のメディアにバックアップしてください。
  • 本ソフトウェアを導入する前に、本商品のファームウェアが最新バージョンになっていることを確認してください。
  • ファームウェアの更新を確認するにはWEB UI「システムステータス」内の「バージョン」を確認してください。
更新履歴
Ver1.011 ・プラグイン使用前提環境は以下の通りです。
  ファームウェアバージョン01.01.2140.13、01.02.2140.06、01.02.2140.09
・RAIDボリュームを削除することにより、DLNAサービスは使用できなくなります。
 その都度、ホームページよりダウンロードし導入ください。
・DLNA Guidelines 1.0に対応。
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